
ABOUT
私たちについて
私たちの想い
こどもの「いきる力」を育む
こども百貨店を提供している「codoma(コドマ)」では、親子で将来を考えるきっかけをつくることを目的とし、こどもたちに大人になっても必要となる「いきる力」を育む活動をしています。
こどもたちが遊びながら学べる体験型マネー教育イベントとして、開催をしております。

3つの「いきる力」
こども百貨店「codoma(コドマ)」では
3つの「いきる力」を育みます。
生きる
生きるために必要な
生産消費活動
活きる
大人になっても活きる
思考・発想力
意気る
新たなコトに挑戦する
積極的な心
こどもが体験できること
開催イベントで募集中
こども百貨店では、生産・労働・消費活動
それぞれの立場の役割を体験しながら、
経済の循環を学ぶプログラムです。
生産活動
こども店長

事前申込制
(当日参加不可)
こども店長として、自分でつくった商品を自分で販売して、お金を稼ぐ体験を通じて親子で働く意味(こどもの将来)を考えられます。
- 育つ能力
-
- 発想力
商品のアイデアを考える力 - 主体性
自分で考え、決めて、行動する力 - 挑戦力
うまくいかなくても工夫し続ける力
- 発想力
労働活動
こどもバイト

予約優先制
(当日参加可)
こどもバイトは、イベント当日の求人票を見てやってみたいお仕事を、15 〜30分で体験できます。バイトのお給料ももらえます。
- 育つ能力
-
- 協働力
誰かを支えながら働く力 - 労働観
働くことと報酬の関係を理解する力 - 社会性
初対面の人と関わる力
- 協働力
消費活動
こどもバイヤー

予約不要
(当日参加可)
こども店長のお店でお買い物をするこどもたちです。(大人も含む)こどもバイヤーの商品を”買う”行動が経済をつくります。
- 育つ能力
-
- 判断力
何を選ぶか、自分で決める力 - 価値観形成力
価格ではなく“意味”で選ぶ力 - 共感力
応援したい気持ちで経済に参加する力
- 判断力
親子で将来を考えるきっかけをつくる場所
小学生の親4割がこどもとの
コミュニケーション減
「最近、こどもとの会話が少なくなったな…。」そう感じたことはありませんか?
小学生の子を持つ保護者への調査では、約4割の親が「こどもとのコミュニケーションが減っている」と感じており、その境目として最も多かったのは、小学4年生でした。
最近こどもとのコミュニケーションが
減っているように感じますか?

コミュニケーションが減ってきていると思ったのは
何年生からですか?

こどもたちは日々成長している。でも、その文、親子でゆっくり話す時間は少しずつ減っていく。
だから私たちは考えました。
無理に話す時間をつくるのではなく、自然に会話が生まれる“体験”をつくれないか?から始まりました。
体験のあとに生まれる、ほんの少し深い会話。
それが、将来を一緒に考える時間につながっていきます。
こども百貨店は、親子で将来を考えるきっかけをつくる場所です。
Background
マネー教育を実施する背景
こどもに
「身につけさせたい力」ランキング
実際に世間の親は、「非認知能力」が上位を独占し、また認知能力に関しては、「金融・資産形成の知識」が前年度比+5%と増加率が最も高く「金融知識(マネー教育)」をこどもに身につけさせたいと考えいることが以下の調査結果でもわかります。


家庭でのマネー教育の現状
こどもへの「マネー教育」 に対して、9割の親が関心はあるが、実際は約半数の家庭で未実施となっています。実施している家庭でも、自分の教育が間違ってしまっているかもしれないという不安があるという意見も。
こどもへの「マネー教育」に
興味はありますか?

こどもへの「マネー教育」を
家庭で実施していますか?




